2013/09/29

9月

9月の走行距離 856.8km ですた。

走る回数は少ないですがロングが多めだったので距離は普通でした。月の後半はあまり気負わずライドを楽しむことを意識していました。おかげでいい充電になったと思います。9月初めは色々な意味で冬~今シーズンの総仕上げ的な感じでしたね。大台の結果は残念でしたが、自分的に色々と得るものがあったと思います。大台の後はけっこうへこんでて、1週間近くバイクには乗りませんでした。レースモードが抜けて気分はオフシーズンな感じですが、バイクに乗ることは乗るし一応まだレースにも出ます(MTBで)。月の最後に1度MTB練を入れましたが、今後はロードとMTBを1:1ぐらいで乗っていく予定です。ただ10月中にタ―マックをゴニョゴニョする予定なので来月はあまりロードには乗らないでしょう。


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2013/09/28

チーム練

9月28日
6:50発で船坂の7/11へ。pippoさんと合流していざ篠山。

山口→三田→乙原→永沢寺→美濃坂峠→古坂峠→西峠→道の駅いながわ→三田

写真 (11)

主だった上りは大体競り合いで、積極的にソリアに入れていく。平地でもハイペースを維持。昨日の疲れがあったから足引っ張るやろなーと思ってたけど、最後までしっかり踏めた。超回復の意味が初めてわかった…。

走行時間 3h31m50s
走行距離 91.8km
獲得標高 1300m
消費Cal  2341kcal
朝の体重 64.1kg
2013/09/27

登校

9月27日
6:55発。自習しに学校まで。

久しぶりのちゃり通。しかもMTB
写真 (10)

上り用の新タイヤをシェイクダウンでござる。

鷲林寺TT 10分55秒
アップ無しでスタート。とりあえずメディオまん中、グイグイ低回転で。11分入れば上出来かな―と思ってたら意外な好タイム。軽量化すげぇ!(ホイールを軽くするともっと速くなるよと天使が囁く。)…よーしパパXTR買っちゃうぞ~

吉牛食って帰宅。

走行時間 2h23m35s
走行距離 52.2km
獲得標高 1000m
消費Cal  1633kcal

新タイヤの詳細は↓

続きを読む

2013/09/25

西脇

9月24日
6:10発。吉川→東条→西脇→黒石ダム→今田→三田
AVHR 70%/83rpm

走行時間 2h58m58s
走行距離 79.6km
獲得標高 850m
消費Cal  1848kcal
2013/09/23

亀岡

写真 1 (16)

9月21日
6:00発で集合場所の箕面へ。遅刻してすみませんでした(;´д`) さっそく10分ほどメディオいれてしもうた。まあ今日はそんなに強度上げへんやろうから脚使っても大丈夫やろ~。
次にpippoさんの職場の方と合流するために移動。コンビニで補給と挨拶を済ませ清坂峠へ。
そんなに本気なメンツじゃないと聞いてたのに、市街地を離れたら強烈なペースアップ・アタックの連続だったのでびっくりした。平地は38km/h前後やしそこからさらにアタックがかかる。この日だけで何回ソリア入れたか分からん・・・。

写真 2 (29)


紅葉峠TT 13分40秒
紅葉峠というところを通ったのでタイムを計る。スタートからアタックがかかる。チェーンが落ちたり悪路で担いだりでひどいインターバル地獄。ただ脚の感じは悪くないので中盤でアタック。そのまま最後まで逃げ切れた。MTBで鍛えた悪路耐性が活きたかな?(^ω^)

その後の日吉ダム~るり渓まででもアタック祭り。るり渓の序盤で完全にハンガーノック。5kmの上りを40分かけて上った。

今日の練習はかなりキツくて楽しかった。6人でトレインを組むのも初めてだったし良い練習になった。次は50mmディープ履いていくんでぜひまた誘ってくださいね(^ヮ^)

走行時間 7h03m49s
走行距離 178.2km
獲得標高 1770m
消費Cal 4484kcal
朝の体重 64.0kg
2013/09/19

快晴

9月18日
今日も寝坊。12:00発で1時間半だけ。

空は快晴。昨日の風も落ち着いた。気温は少し高いけどスピードを出すと風が涼しくて気持ちがいい。まったりサイクリングのつもりが風を受けたくて中強度の平地練に切り替え。
新三田→野外活動センター→大坂峠→西谷→川下川ダム→道場→塩田→三田
ものすごく脚の調子が良かった。でもペダリングはドイヒー。変にきれいにしようとすると余計ひどくなる。こう言うのは楕円にまかせて踏むことに集中しよう。

走行時間 1h23m21s
走行距離 37.8km
獲得標高 335m
消費cal  890kcal
朝の体重 63.9kg
2013/09/16

日本海ロング

9月14日
7時30分発で城崎へ。6時発の予定だったけど寝坊してしまった。よって日が暮れるのは確実なのでまともなフロント&リアライトをつける。

今日は無理をせずまったりサイクリングペースで。
三田からR176で柏原まで。柏原からは豊岡道沿いに北上。
気温以外は快適
写真 1 (15)

青垣からはR427で遠坂峠を越える。ここでも強度を上げずゆっくり。そもそも今日の行程を考えればここで頑張るとあとでタヒぬ。
アスファルトの向こうに空が見える瞬間は気持ちが良い。
写真 2 (28)

和田山からはR9とR312で豊岡まで。豊岡からは丸山川沿いの県道で。
125kmで目的地に到着!
写真 3 (7)

今日は風呂目的ではないので適当にぷらぷらして次の目的地へ。
写真 4

クエン酸&BCAAと潮の香りを体いっぱいにチャージ。あと130km頑張るぞー。
帰りもほぼ同じ道を通る。何回も見た景色なので特に止まることもなくスル―。氷上あたりで日が暮れてしまった。それよりも折り返したあたりからBB30の音鳴りがひどい。かなり軽く回してもパキパキ鳴る。大丈夫かこれ?前に一度鳴ったときはすぐ収まったが…今回は重傷だ。異音報告の症状そのまんま。ちくさ終わったらOHするからそのときにちゃんと見てみよう。あとフロントのライトの調子が悪い。使ってるのはGENTOSのSG-325。電池は充電したばかりなのにやたらと切れる、暗くなる、衝撃で点滅する。今まで2本は同じ環境で普通に使えてたのにこれだけ異常。3本目でハズレを引いてしまったか…。そんなこんなで帰りは疲れと35℃の暑さとストレスで楽しくなかった。

走行時間 10h18m03s
走行距離 257km
獲得標高 1225m
消費cal  5457kcal
朝の体重 64.0kg



2013/09/14

ヒルクライム大台ケ原

9月7日
車に自転車を載せいざ上北へ。
受付を済ませる
写真 1 (14)

しばらく会場をうろうろした後、今夜の宿のバンガローのある下北へ。荷物を置き、風呂の準備。風呂に行くついでにダムの近くを軽く走っておく。
池原ダム。オーバーハングしたダムの上から身を乗り出すのはかなり怖い。
写真 2 (27)

きなりの湯でさっぱりしてメシ食ってう○こして19時就寝。

9月8日
3時30分起床。朝飯食って準備して出発。6時前に荷物を預ける。30分ほどアップ。ギアは掛けずインナーローで110~140rpmで回す。スタート地点に戻りグループ最前列に陣取る。あとはスタートを待つだけ。

スタート10分前まではぼーっとしていたものの、それからは徐々に集中していく。スタートラインに立ってからは頭を完全に切り替えられた。静かに1分間待てたのが大きい。
7時08分スタート。軽くスタートダッシュをして200mほど先頭を走る。でも平地で頑張る気は更々ないので少しずつ番手を下げていく。久万高原の反省を活かしてケイデンスに気をつける。意識していないとすぐ110rpmぐらいまで上がってしまう。シフトアップし100rpm未満にする。つい頑張ってしまうけど、心拍もメディオまん中までに抑える。おかげで小処温泉までかなり楽できた。勾配がキツくなる所はスピードをいかしてダンシングでグイグイ上る。ある程度落ちついたところで抑えめペースに切り替え。多少他の選手に抜かれてもキニシナイ(・3・)
キッズゴールで19分30秒。ほぼ予定通り。ここからは気合いを入れていく。試走のときとは比べ物にならないぐらいグイグイ踏める。明らかにコンディションが良い。心拍は90%前後。アドレナリンのせいかさほど苦しくない。もっと踏みたくなる気持ちを抑え冷静に。かなり深めの呼吸でさらに集中していく。あっという間に11km地点の平坦に。ここはサボらずギアを掛ける。平坦の勢いそのまま再び激坂区間へ。レッドゾーンぎりぎり手前で上る。勾配のきつい所は30tでしゃかしゃか。余計な疲労を溜めないようにする。もう一回勾配がキツくなる所はほぼダンシングで乗り切る。気が付いたらもう緑のフェンスまで来ていた。給水所でアミノバリューを飲んだら急に脚がスッキリしたのでペースを戻せた。東屋を少し過ぎた所で小雨がちらついてたのと少し寒かったのでベストを着る。辻堂の急坂でもまだ脚は残っている。
辻堂分岐で53分40秒。ここもほぼ予定通り。まだ余力もあったから冷静でいられた。DWに入ったものの前後に誰も居ない…。居てもペースが合わない。いくつか列車を乗り継ぎつつ下りへ。その後も一人旅が続く。残り3km地点を通過。タイムは1時間12分。3km8分はキツい…。とにかく集中して踏み続ける。最後の最後で速い列車に乗れたが、もうゴールまで距離がない。力の限りのスプリントをしてゴール。サイコンのタイムは1時間19分07秒。よし、良い感じ。メンツ次第では入賞もあり得る。

駐車場でにゅう麺食って雑談して父親のゴールを待つ。
写真 3 (6)

そのあと下山。掲示板を見たときはかなりショックだった。入賞の可能性は半々ぐらいだとは思っていたけど、数秒差で逃したことが特にキツかった。落ち込んだまま車に戻りそそくさと帰った。今年の大台が終わった。


結果は残念だったけどパフォーマンスには100%満足している。心身ともに今までの練習の成果を発揮できていた。この上りがすっと続けばいいと思ったし、ヒルクライムを心から楽しいと思えた。それだけでこのレースに出た価値があったのかもしれない。
しばらくは楽しく走ることをメインにして、来年にむけて充電していこうと思う。

2013/09/08

HC大台ケ原 結果

写真 1 (13)

第12回ヒルクライム大台ケ原を走ってきました。まず簡潔に結果から。

タイム 1時間19分07秒 (サイコンタイム。公式は+3秒。)
順位  クラス7位

でした。

過去最高の体調で挑んだ今大会、自分の今持っている力の全てを出せたと思います。完璧な仕上がりと体のスムースさに驚きスタートからゴールまで楽しくて仕方がなかったです。チェックポイントの通過タイムもほぼ予定通りでした。走っている最中は必死とかじゃなくて、夢中って感じであっという間に1時間20分が過ぎてしまいました。まさに思い描いた通りの走り...今までの積み重ねがあったからこそだと思います。走りの内容に関しては100%満足しています。

ただ、不満なのは順位です。「入賞」することに価値を求めていたのですが、結果は7位。入賞は6位以内です。しかも6位との差は僅か6秒。さらにもう1秒で5位に届いていました。まあ終わったことをあれこれ言っても仕方ありませんが、走りの方が良かっただけに少し受け入れ難いと言うのが本音です。

とは言え、上と何秒差だろうが7位は7位。結果を受け止めなければなりません。もっと強くなるために今は全力で悔しがることにします。
2013/09/06

大台準備 機材編

今日の内に自転車と着替えとか泊まりの用意をしておく。

まずは自転車。準決戦仕様から完全決戦仕様にしておく。以下変更箇所↓
サイコン突き出しマウント→ステム直付け
携帯ポンプ台座→撤去
シートポストのシリコンカバー→撤去
カンパ純正クイック→50gぐらいの軽量クイック
使用1500kmぐらいのX10SL→新品のX10SL

したのがこの状態。7.14kg。
写真 (9)

バーテープ取ったりレバーフード取ったりすればもうちょっと軽くなるやろうけど、数字以外のところでマイナスが出そうなので止め。やっぱエントリーカーボンは重いなぁ。105とかアルミパーツが入ってるだけで余裕の7kg越え。ハイエンドフレーム+ハイエンドパーツ相手では1kg以上の差があるんじゃないか。

次は持ち物。補給食はワンセコンドのCCDやらBCAA。ツールは万一のパンクを考えてTUFOのEXシーラントとCO2インフレーターを。重量的には不利になるが、DNFだけは避けたい。

あとはウェア。CRAFTの超軽量ジャージにSUGOiのRSEビブ、スポーツフルの超軽量ソックスと普通のグローブ、TIGORAのアーム&レッグカバー、METのシンセシス、シューズはシマノのR130とMAVICのカバー。当日の天気次第ではモンベルのEXライトウインドベストも。

自転車以外の重量は1.5kgぐらい。ヘルメットとかグローブであと100gは削れそうやなぁ。来年はそうしよう。あとはう○こ捻り出したら完璧!

最後に4月からの体重の推移を

写真

出力をあげつつ減量できたと思う。去年の反省が活きている。体重だけは1年前の大台前日と全く同じ。でもパワー、機材、経験、精神力は全くの別物。この1年で自分がどれだけ成長できたのかが明後日分かる。それが楽しみでもあり、怖くもある。

それでは、行ってきます!!
2013/09/05

大台準備 コース編

いよいよHC大台ケ原が4日後に迫ったのでコースの復習と通過タイムの確認を。チェックポイントの通過タイムを計算したところでいざ本番走ってしまえばあんまり意味ないかもしれない。予想より早かったら気合い入るやろうけど。ちょっと緩めに設定しておこう。コースに関してはドライブウェイ区間のレイアウトを暗記していないので不安だ。前回の試走では何回もゴール地点間違えたし。




まずは1回目の下りまで。DW区間に入っても意外と休めない。信号のあとの坂はかなり斜度があって路面が荒れているのでかなり脚を削られる。ここの後に斜度が緩んで下りに入っていくのでスピードアップができるように余力を残しておきたい。最初のピークまでは辻堂分岐から4Km、スタートから21km地点。DW区間に入っても10分以上脚を止めることができない。前回は下りで休むことを当てにして飛ばしてしまい、結局下りまで脚が持たなかった。
下りきってからゴールまでは約4.5km。ここからは記憶がかなりあいまいなので動画を見て補完するしかない。本番は残り距離の看板があったはずなので見落とさないようにしなくては。

今回の目標タイムは強気に1時間18分台。でも実際は20分を切れたら御の字だとおもうのでその辺でタイムの想定を。まず前半の平坦区間からジュニアゴールまで。試走では22分半ぐらいだったので、集団ならいくら遅くても20分ぐらいでしょう。次に激坂区間から辻堂分岐まで。7.1km/710mを現実的に4.3倍で上ったとして34分、計54分。最後はdw区間。試走では27分だったので、本番では頑張って25分。20分+34分+25分なので合計1時間19分!...あれ?普通に速いやんけ...どっかがおかしい。
激坂区間を4.17倍、35分で1時間20分。たぶんこっちの方が現実的? 昨日の逆瀬TTが42分40秒/4.3倍/270W。走る時間が倍になるとして5%引きすると256Wの4.13倍。んー実際はもう少し出るとしてもこの辺が妥当なラインか。あとDW区間は試走から2分も短縮できるとは思えないので、控えめの想定タイムは1時間21分にしとこう。

といいつつちゃんとした目標は18分台。前半のペースとDW入った時の脚の残り具合が良ければ本当に18分前半ぐらい行けるかもしれない。これで20分とかなら恥ずかしいなぁ...でも一応18分て言っとこ。

1時間21分の場合
前半20分 激坂54分 ゴール1時間21分

1時間18分の場合
前半19分 激坂52分 ゴール1時間18分

2013/09/04

最終調整

9月4日
5:40発で逆瀬へ。雨は上がったものの、路面はかなりウェット。前シロッコ後カーボンで出撃。どうやら脚の調子は良い。新しいタイヤの感触も上々。とてもスムーズでストレスが無い。逆瀬に近付くにつれて憂鬱になってきた。大台までに出来る練習は今日が最後。これで良かったのだろうか。今年に入って色々やってきたけど、思い返せば後悔だらけ。あと10回逆瀬上れたらもっと強くなるのに、と思う。

逆瀬川TT 42分43秒
最低でも43分台、まあまあ42分台、上出来41分台てな感じの目標を設定してスタート。スタートからすぐメディオまん中まで上げる。青信号のタイミングに合わせるために少々落としたが大方180bpm手前で。甲寿橋で12分15秒。良いタイム。今日の脚もトルク型。信号後は少しセーブして合流からはギアをかけていく。盤滝で17分40秒。ペースは良いがそれなりに消耗している。82号分岐からもいつもよりギアを1つ重くしていく。楕円のギア比の波を感じてピークにトルクを掛けるポイントを合わせる。心拍はほとんど90%手前ぐらい。失速気味で125番カーブ。29分。キツくなるたびに前走者をなるべく鮮明にイメージする。心拍は徐々に上がっていき宝殿で90%。34分ぐらい。心臓が痛い、吐きそう。宝殿の前後で30tを使った。へろへろになりながらも気合いを入れて上る。もうこれで最後の練習だから絶対に手を抜くなと言い聞かせる。全部出し切ってゴール。自分に克った…。タイムはともかく内容には満足。AVHR89%/78rpm

走行時間 2h30m15s
走行距離 57.8km
獲得標高 1120m
消費Cal  1620kcal
朝の体重 62.2kg
2013/09/03

新タイヤ

今使っているS3 Liteはすでに2回パンクしているので、リスクを考えれば大事なレースでは使いたくない。と言うわけで大台用に新タイヤを購入。今回選んだのはコンチネンタルのコンペティション 19mm。重量・パンク耐性・グリップのバランスが良さそうだったので。さっそく重さをチェック。

1本目実測重量 234g
写真 1 (10)

2本目実測重量 234g
写真 (8)

2本とも同じ重さだった。S3からは20gほどの増量になるが、こちらにはシーラントを入れないのでトータルの差は少ないはず。

コンチコンペと言えば異常なまでの嵌めにくさで有名。10Bar入れてリムと並べてみたところ・・・

写真 3 (3)

   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |    (_人_) どう考えても長さが足りないだろ・・・
  |    ` ⌒´ノ  常識的に考えて・・・
.  |        }
.          }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \


馴染ませるために空気抜いてリムに嵌めようとしても、wの腕力では全く歯が立たない。しばらく格闘した後、タイヤレバー使えば良いんじゃね?と思い実行。するとあっさり嵌ってくれた。
コンチの説明書を半分参考にして、丸1日リムで伸ばす。

リムとタイヤに下地のセメント塗りぬり
写真 1 (12)

写真 2 (25)

1日乾かし本塗り。しばらく放置

半乾きになったところでタイヤを乗せる。
乾きが足りなかったのか、粘着力が強くてセンター出しが大変だった。仮乗せのときは簡単だったんだけどなぁ。

完成!
写真 3 (5)

いままではTUテープで接着していたけど、ここ3回ぐらいはセメントを使ってみた。TUFOのTUテープ1本の値段でセメントならホイール2~3セット使えるのでお財布にやさしい。
2013/09/01

母子

9月1日
いつも通り日の出前に起きるもやはり雨。逆瀬はあきらめて2度寝。昼過ぎから天気が回復してきたのでサッと母子まで。

尼ん滝TT 11分54秒
またいつ天気が崩れるかわからないので1本だけ集中して全開で上る。前半はメディオまん中。アウターを力まず踏む。中間CPで5分12秒。ここまではベストと同タイム。キツくなってからはソリアに入れていく。尼ん滝の手前でタレてしまったが気力で踏み直す。最後は強めの向かい風。深いフォームをとりながらも綺麗なぺダリングを意識。最後までしっかりもがいてベスト更新。決戦ホイールやけど終始向かい風だったので条件的にはトントンと言うことで…。AVHR88%/88rpm

ゴール直後から雨が降り出した
写真 (7)

おとなしく帰宅。

走行時間 1h25m28s
走行距離 40.4km
獲得標高 340m
消費Cal  849kcal
朝の体重 62.2kg
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