2016/01/09

アルミ号で通勤

1月5日
自転車休み

1月6日
ジテツウ
今日からしばらくの間、ジテツウではアルミ号を使う。その内EVOと半々ぐらいになる予定。

1月7日
ジテツウ

1月8日
ジテツウ
帰り道は脚がよく回る感じがあった。

1月9日
今日は山へ。バイクはもちろんEVO。タイムとかは特にこだわらず、ある程度のワット数の目安だけ決めて走る。

逆瀬川 43分40秒 4.5w/kg
逆瀬川 44分30秒 4.3w/kg

一本目は昨日の帰り道に引き続きちょっと調子が良い。白瀬川を過ぎたあたりで前を走っている人がポツポツと見えたのでついペースを上げてしまう。だいたい4.7倍ぐらいで回していく。GIANTストアの走行会か?とか思いつつ抜いていく。わしもディスクロードホスィ…甲寿橋で12分半。
予定より速いのでここからは抑え目で。盤滝で18分。軽いギアがあるので回していく。125番で29分40秒。サボりすぎたか…しかし疲れも出てきたし強度も上げたくない。宝殿で34分50秒。その後は上げも下げもせずそのままゴール。まあパワーなりか。

軽く補給を摂って二本目。信号に邪魔されたり脚が重くなってたりしたのでモチベは低かったが、楽しむことに意識を持っていく。甲寿橋で13分半。風向きと信号で30秒ぐらいは落としてるな…
なんかパワー低く出てる?と思ったけど冷静に考えたら脚が無いだけだった。脚が無くなってくるとアルチメイトの硬さがコンニチハして来て思うように進まない。どうにかならんかと踏み方を工夫してるとオイシイ所が見付かったのでそこに合わせられるように集中する。
R-SYSのときもそうやったけどこの手のホイールは独特の掛かり感があるな。タイヤの接地面にトラクションがかかってる感覚が強くなるような…左右のフランジと接地面が構成する三角形をはっきりと意識出来るような…とにかく進む。良い意味でホイールが存在感を主張してきて、後ろから押されているような感覚。
125番で30分40秒、宝殿では35分40秒。よし、充分や。最後はもう少し追い上げたいと思ったが横っ腹の痛みが強くなりペース上がらず…とは言え甲寿橋からは一本目と同じペースで来れたので合格にしとくか。

帰り道はちょっと寄り道して帰る。明日は乗れそうに無いな…



スポンサーサイト

コメント

非公開コメント